Jun 25, 2009
HIDを使用してみたいけど
HIDという言葉は時々聞いたが、実際に使用したことはありません。寿命が長く、明るいのですが、残念ながら高い。たとえば、自宅で使用する電球などは100円ショップで容易に入手できるが、HIDを思い切って購入しまえば以後級切れの心配はほとんどないですが、まとめて買う結構もの価格です。もっと簡単にするのか。我が家ではLED照明をリビングで使用している。蛍光灯に比べて少し暗いような気がするが、エネルギーの節約になるので、注意を使用している。また、また、省エネをするという意味で小まめ消灯するように努力している。省エネのためにはより多くのLED照明を全室に使用したいと考えているが、なにさま、LED照明の金額が高い。もう少し安くなれば考えたいと思う。
山口国体第10日は10日、開催地の山口県が初の男女総合優勝(天皇杯獲得)と女子総合優勝(皇后杯獲得)を決めた。開催地の天皇杯、皇后杯獲得は2003年静岡国体から9年連続。
陸上の成年男子やり投げは村上幸史(愛媛・スズキ浜松AC)が79メートル08で勝った。
京滋勢では、陸上少年女子共通走り高跳びで、京都の上島みどり(花園高)が初優勝し、成年女子砲丸投げは滋賀の白井裕紀子(滋賀陸協)が制した。ボクシング少年ライトウエルター級で京都の高橋拓磨(南京都高)が2連覇を達成。バレーボール成年女子で滋賀(東レ)が4年ぶり2度目の優勝、ホッケー少年男子も滋賀(伊吹高)が12年ぶりに頂点に立った。ホッケー成年男子の京都(立命大)は2位だった。
スーパー銭湯「おふろの王様」花小金井店(小平市花小金井南町3)と東久留米店(東久留米市八幡町3)が10月12日の「豆乳の日」に合わせて、「豆乳風呂」を展開する。実施するのは日本豆乳協会(千代田区)。(立川経済新聞)
同協会は、豆乳メーカー各社が会員となり、豆乳・豆乳製品の普及を第一の目的に啓発活動を行い、毎年10月12日を「豆乳の日」と制定し、業界全体を巻き込んで豆乳の普及に向けたさまざまな活動を展開している。今年は、全国各地の温浴施設で「豆乳風呂」を設置するキャンペーンを実施する。
豆乳風呂実施当日は、利用者に豆乳の魅力を伝えるため、豆乳風呂設置に合わせて各店舗に豆乳ポスターを提供し、各店先着200人を対象に豆乳のサンプリングを行うほか、豆乳エコバッグや豆乳に関するニュースレター、豆乳レシピ集の配布などを実施する予定。
開催日時は、花小金井店=11日9時〜24時(最終受け付け23時)、東久留米店=16日10時〜翌1時(同24時)。
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おふろの王様
地場野菜を使った「あしがら旬感スイーツ」をPRしようと、足柄上商工会(大鹿立脇会長)はホームページ(HP)を開設した。担当者は「旬の食材を使って地元の菓子職人らが腕を振るったスイーツ。多くの人に味わってもらいたい」とPRしている。
旬感スイーツは、中井、大井、松田、開成の4町で取れる旬の野菜を使い、地元のシェフや菓子職人らが創作したデザート。昨年度から「焼き芋のミルフィーユ」「人参の甘酒マフィン」などが順次開発されている。
今年9月末までに7品が商品化されたことから、地域の新たな味覚のPRにも力を注ごうと計画。同商工会は「主なターゲットは女性。HPは食べたいと思ってもらえるよう写真を多用し、軟らかい表現に仕上げた」という。インターネット上の交流サイト「フェイスブック」とも連動している。
問い合わせは同商工会電話0465(83)3211、ホームページはhttp://www.ultra-ashikami.jp/sweet/
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大学生が運営する音楽イベント「Swing Jazz Cruise(スイング・ジャズ・クルーズ) in 神戸ハーバーランド」が10月2日、神戸ハーバーランドスペースシアター(神戸市中央区東川崎町1)などハーバーランド内とメリケンパークの10カ所で開催された。(神戸経済新聞)
【画像】 会場で販売された売上金の一部を寄付するオリジナルエコバッグ
同イベントは「大学生の手によって神戸とジャズの魅力を伝える」ことを目的に2008年から始まり、今年で4回目を迎える。運営は、大阪大学、大手前大学、関西大学、関西学院大学、神戸学院大学、神戸大学、甲南大学、同志社大学、兵庫県立大学など。
当日は、「Jazz smiles. 〜魅せるジャズ〜」をテーマに大学生によるジャズ・サークルや社会人バンド、プロミュージシャンや協賛企業バンドなど355人が出演。昨年より2000人以上多い8100人の観客が各会場に足を運んだ。
イベント終了後、同実行委員長の藤原醇平さん(関西大学)は「昨年から会場数を2倍にしたことで来場者数アップにつながった。逆に、会場が多すぎて当日運営が少しグダグダになってしまったのが反省点。開催に至るまでのシミュレーションも難しいし、1人で全会場を見回ることは難しい。もっと早い時期から各会場の責任者を決めておけば、実行委員一人ひとりの負担が少なかったと思う」と振り返る。「反省点は山ほどある。しかし、たくさんの方がツイッターやフェイスブックなどで述べた感想を見ると、自分では過去一番の成功だったと感じている。関わっていただいた全ての人に感謝したい」とも。
同実行委員会の広報担当・井上由起乃さん(神戸大学)は「今回初めて大きなイベントに関わった。開催まではとても大変だったが、当日、たくさんの人の笑顔に出会うことができ、ここまでやってきて良かった。広報活動の一つとして本番までずっと更新していたブログも『読んでるよ』と声を掛けてくれた人がいたのもうれしかった」と笑顔で話す。「今年の反省を踏まえて、来年はさらに神戸とジャズを盛り上げるすてきなイベントにしたい」と締めくくる。
会場に設置された東日本大震災チャリティー募金箱に集まった募金金額は1万1,447円。売上金の一部を寄付するオリジナルエコバッグは332枚販売された。募金は、被災地の中高生の音楽活動に役立てられる。
現在、ホームページで来場者アンケートを実施している。
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第4回スイング・ジャズ・クルーズ(神戸経済新聞Facebookアルバム)
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