Feb 01, 2011

ネットワーク型監視カメラ

最先端の監視カメラといえば、ネットワーク型の監視カメラがあります。そのネットワークタイプのカメラですが、インターネット環境があればどこからでも映像を確認するようになっています。そこで非常に高いような防犯性を実現できるようになっているんです。ネットワークカメラをぜひ試してみてください。
電車での痴漢行為が後を絶たないようだ。そんな私は、痴漢などに遭ったことがないが。それは置いといて、痴漢被害が後を絶たないため、列車の監視カメラを設置することになったようだ。もちろん、インストールすると、多くの痴漢被害は減るだろう。しかし、そのような公共の場で、女性の体を触る変態は、監視カメラに撮られたのかさえスリルと感じそれすら興奮の材料でしまいそうだ。
 お笑いコンビ、デンジャラスが11日、東京・神宮前のベルサール原宿で開催中の「チーズフェスタ 2011」(13日まで)に来場し米国産チーズをPRした。

 オバマ米大統領のものまねで知られるノッチ(46)は、お約束のオバマ・ルックで登場。「Yes We チーズ」と切り出し激しくスベると、来年行われる米大統領選でのオバマ氏再選を熱望し、「当選したら4年間ありますから(まねできる)」。

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 17歳年下のネイルアーティストと再婚する俳優、黒田アーサー(50)が11日、自身がプロデュースする東京・中野区のハンバーグ&ライブBAR「カフェ・ド・アーサー」のオープン初日を迎えた。

 黒いエプロン姿で登場し、婚約者と一緒に考案したメニュー「しあわせのハンバーグ」(800円)を披露。「僕と妻で試行錯誤して出来上がった自信作。この幸せをおすそわけしたい」と愛のオーラ全開。「このカフェをフランチャイズにして、日本中に幸せを届けたい」とノロけた。

 12月4日に米サイパンで挙式し、来年2月4日に都内で披露宴を行うことを発表していたが、この日はゴキゲンのあまり、「12月24日のクリスマス・イブに籍を入れます」と婚姻届の提出日を告白。もっとも、プロポーズと指輪については「まだなんです。約1週間後に指輪が出来上がった時に、夜景の見えるイタリアンレストランでプロポーズします。挙式前にね」と力を込めた。

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 シンガー・ソングライター、平松愛理(47)が11日、東京・神宮前の「カフェネスカフェ原宿」で、新曲「いいんじゃない?」発売記念イベントを開催し、同曲など4曲を熱唱。地震などの被災地に花を植える「花サカスプロジェクト」を行うなど慈善活動に熱心だが、「私が届けられるものは花と歌です。これからも届けていきます」。

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 1989年6月に死去した歌手、故美空ひばりさん(享年52)の23回忌を記念した東日本大震災チャリティーコンサート「だいじょうぶ、日本!」が11日、東京・文京区の東京ドームで開かれた。郷ひろみ(56)や近藤真彦(47)らゆかりの著名人、AKB48ら次世代を担うアーティストが集結。天国のひばりさんに届け…と、遺された名曲を歌い継いだ。

 戦後ニッポンを歌で勇気づけたひばりさん。その魂を受け継ぐアーティストがそれぞれの歌声で彼女の名曲を蘇らせ、東日本大震災からの復興を目指す日本を明るく照らした。

 「ひばりさん、どうか空から見守っていてください」。出演者を代表して決意表明したトップバッターの郷ひろみは、深紅のジャケット姿で「真赤な太陽」を熱唱。家族ぐるみで親交があり、「お家にお邪魔をしたときやゴルフをご一緒したときはすごくチャーミングでした。バーディーチャンスが入ったときには、僕に飛びついて喜んでました」と思い出話を披露した。

 1980年にNHK「テレビファソラシド」でひばりさんと共演したマッチは、同名の番組テーマ曲を熱唱。当時リハーサルで歌うひばりさんに「おばさん、歌うまいね」と言ったという有名なエピソードについて、「それをきっかけにかわいがってもらったんです」と懐かしんだ。

 東京ドームは88年4月11日、ひばりさんが肝硬変と大腿骨骨頭壊死の闘病後初となる「不死鳥コンサート」を行った場所。オープニングでは当時の映像が流れ、ひばりさんが最後にステージ裏へ下りたホームベース付近のサブステージには、ひばりさんの魂が帰ってきたことを示すように光とスモークが。生前のひばりさんを知らない世代も、名曲を23年ぶりにこの地に蘇らせた。

 当時はまだほとんどのメンバーが産声をあげていないアイドル集団、AKB48は、「お祭りマンボ」をオリジナルのダンスとともに披露。にぎやかな楽曲をきらびやかな深紅の衣装で歌い踊った。スクリーンに映されたひばりさんとも“共演”し、高橋みなみ(20)は「勉強になりました。今も生きている人たちが、美空ひばりさんというアーティストをもっと知りたいと思うきっかけになってくれれば」と感激の面持ちだった。

 ラストはAKBのプロデューサー、秋元康氏(55)が作詞を手掛けた「川の流れのように」を出演者全員で合唱。4万5000人とともに、天国のひばりさんへ歌声を届けた。

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