May 14, 2009

見た目も心もアンチエイジング

最近、関心が高いことの一つがアンチエイジングです。女性だけでなく男性にも関心が高まっています。アンチエイジングというと肌がきれいで、見た目が若く見えるのだと考えられているが、実は奥深い言葉です。外見だけでなく内面、ライフスタイル、生活の底辺が拡大しています。素敵な充実した人生を送るためにもアンチエイジングに注意してみてはいかがでしょうか。
フォトフェイシャルは、光を照射することで、様々な肌トラブルを解消する美容方法です。フォトフェイシャルで解消することができるお肌の悩みに、シミ、そばかす、ニキビ跡などさまざまな症状を一度に解決することができます。フォトフェイシャルに使用される光は、IPLという光がカメラのフラッシュのようにビトウルイムロお肌に優しいのが特徴です。
 キングジムは、iPhoneなどのスマートフォンを活用し、手書きのメモをデジタル化するノート「ショットノート」シリーズの第二弾として、「ツインリングタイプ」など3タイプを追加し、6月10日に発売する。

【写真入りの記事】

 「ショットノート」は、「手書きメモをすっきりデジタル化」をコンセプトに開発した次世代ノート。専用アプリ「SHOT NOTE App」を起動し、手書きメモをスマートフォンのカメラで撮影するだけで、デジタルメモとして活用できる。取り込んだノートは、メールでの送付や、「Evernote」への投稿も可能。デジタルデータとして簡単に保存・整理できる。

 2月に発売したメモパッドタイプの「ショットノート」第一弾の累計販売数は、シリーズで10万冊を突破。今回、ノートの定番といえる横罫線のリングノートタイプ「ショットノート(ツインリングタイプ)」、学生が手軽に使用できるルーズリーフタイプの「ショットノート(ケース付ルーズリーフタイプ)」、書いたメモを手帳やノートに貼って一時保管できるタイプの「ショットノート(貼ってはがせるタイプ)」を追加し、ラインアップを拡充する。

 さらに、これまで提供していたiPhone 4/3GS用の専用アプリ「SHOT NOTE App」に加え、新たにAndroid用アプリ「SHOT NOTE Android」を、6月下旬から「Android Market」で無料配信する。対応端末は、NTTドコモの「Xperia」(Android 2.1)、「Galaxy S」(Android 2.2)の予定。

 「ツインリングタイプ」は、S/A7変形、M/A6変形、L/A5変形、LL/セミB5変形の4サイズ、表紙カラーは白・黒の2色。「ケース付ルーズリーフタイプ」は、A5、B5の2サイズ。記入前と後でノートを仕切ることができる仕切りシート、持ち運びに便利なケースが付く。

 「貼ってはがせるタイプ」は、そのまま持ち運びできる表紙付きの方眼タイプの付箋ノートで、付箋には上下の2か所に糊がついており、貼った後もめくれにくい。カラーは、ピンク、黄、緑、白の4色。

 価格は、「ツインリングタイプ」のSが315円、Mが420円、Lが577円、LLが630円、「ケース付ルーズリーフタイプ」のA5が315円、B5が367円、「貼ってはがせるタイプ」は357円。


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 東京電力は10日、福島第一原子力発電所1号機で、格納容器を水で満たす冠水(水棺)に必要な機器の調整作業を始めた。

 原子炉建屋内に作業員が入り、圧力容器の水位計が正しい測定値を示すよう調整を行った。格納容器の圧力計については11日に調整する予定。

 一方、東電は10日、3号機の使用済み核燃料一時貯蔵プール内部を水中カメラで撮影した映像を初めて公開した。

 3号機の原子炉建屋は3月14日に水素爆発した。映像は8日に撮影。原子炉建屋の屋根や壁の一部とみられる大量のがれきが、燃料を収めた金属製ラックの上に積み重なり、爆発のすさまじさを物語っている。

 水質分析も同時に行い、炉心の燃料がすべてプールに移されていた4号機の2000倍以上にあたる放射性セシウム137のほか、半減期がそれぞれ8日、13日と短いヨウ素131、セシウム136も検出された。東電は「(水素爆発の時期からして)検出されたのは、原子炉での核分裂反応で発生した放射性物質が溶け込んだものとみられ、プール内の燃料が破損して出てきた物質とは考えにくい」と説明している。

KDDI、沖縄セルラーは10日、無料のAndroidアプリケーション「イケメン日めくりカレンダー」を提供すると発表した。5月11日より、Andropidマーケットで提供を開始する。

イケメン日めくりカレンダーは、auスマートフォン向けに開設している統合ポータルサイト「au one Woman Style」で提供しているコンテンツをアプリケーション化したもの。au以外のスマートフォンでも利用できる。

毎日異なるイケメン画像を楽しめるカレンダーの利用やトレンド情報などを確認可能。スマートフォンを振るとイケメンの画像がランダムに表示されるシャッフル機能も利用できる。

[マイコミジャーナル]

三菱化学とパイオニアは5月10日、発光層を塗布プロセスで成膜した有機EL素子で、52lm/Wの発光効率と2万時間の寿命を達成したことを発表した。

一般的な有機ELパネルは蒸着成膜プロセスによって製造されているが、大面積で欠陥の無い均一発光面を低コストで量産するためには、塗布成膜プロセスでの製造が求められている。

しかし発光層を塗布プロセスで成膜する場合、これまで開発されたものは、発光効率が低く、寿命が短いという課題があった。

三菱化学とその研究開発子会社の三菱化学科学技術研究センター、そしてパイオニアは、2010年1月より、塗布型発光材料を用いた照明用有機ELパネルの共同開発を進めており、今回、開発した有機EL素子では、三菱化学が開発した独自の塗布型発光材料を用い、三菱化学とパイオニアが共同で素子設計と塗布成膜プロセスを最適化することで、白色輝度1,000cd/m2における発光効率が52lm/W、初期輝度1,000cd/m2における輝度半減寿命2万時間の高効率と長寿命を両立させることに成功した。

三菱化学は2011年7月に有機EL照明パネル光源モジュールの販売開始を計画しているが、同モジュールは、パイオニア子会社の東北パイオニアが下地層に塗布成膜プロセス、発光層に蒸着成膜プロセスを用いて量産する予定。今回開発された発光層も塗布成膜とする有機ELは、同モジュールに比べ低コスト化と高性能化を実現することができるものであることから、両社は2014年までの本格事業化に向けた共同検討を推進していくとしている。

[マイコミジャーナル]

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