Apr 03, 2009

事業資金、まず相談から

事業者の金をどのように調達するかを真剣に考えなければならないような場合もあると思います。特に、事業の資金調達を金融業界に依存しているようであれば、上皿です。まず、銀行に相談してみるとをお勧めします。地方自治団体は、事業資金の支援制度を行っており、それらの情報を銀行が持っていることが多いです。まず、相談から始めましょう。
私の知人のインターネット関連の会社設立を検討している人がいます。そこには様々な不安があると思いますが、それ以上に夢を実現しようとする大きな心を持っていることを非常に応援したくなります。会社設立の準備のために日々を送っている知人は輝いて見えます。私も見習いたいと思いました。一度しかない人生なので、頑張りたいと思います。
 ソフトバンクは6日、東日本大震災の影響により破損・紛失したiPhone 3G/3GS/4の無償修理・提供サービスを7日より開始すると発表した。

 破損した端末の無償修理は6月末まで、紛失もしくは修理不可能な故障をした端末の無償提供は5月15日まで実施する。ただし無償提供を受ける場合は、利用していた端末と同容量のモデルを用意できない場合があるという。

 無償サービスの対象条件は、契約者住所または請求書送付先住所が、岩手・宮城・福島・茨城県に所在する事および、青森・長野・新潟・栃木・千葉県の災害救助法適用地域内に所在する事となる。修理を希望する場合は、AppleCareサービス&サポートライン(0120-27753-5)で、紛失した場合は、ソフトバンクショップもしくはソフトバンクカスタマーサポートで問い合わせを受け付けている。

 今回発表された無償サービスは、「iPhoneを津波で紛失したんだけどソフトバンクに問い合わせたら冷たい回答…」というユーザーからのツイートに対して、同社代表取締役社長 孫正義氏が「やりましょう」と答えたことで実現したもの。

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 初の「GPU無しSandy Bridge」となるCPUが発売された。LGA1155版のXeonで、ファミリ名は「Xeon E3」。発売モデルはE3-1230(クロック3.2GHz)とE3-1280(同3.5GHz)だ。

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 実売価格はE3-1230が20,380円前後、E3-1280が55,180円前後(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。

●最高クロック3.5GHz/TB時 3.9GHzの高速モデルも

 Xeon E3ファミリはエントリーサーバー向けとされたLGA1155対応のクアッドコアCPU。開発コード名は既存のLGA1155版Core iシリーズと同じSandy Bridgeで、グラフィックス機能を持たない点や、Intel VT-d、TXT(Trusted Execution Technology)、ECCメモリをサポートする点などを除き、主要スペックはCore i7とほぼ同様となっている。

 製造プロセスルールは32nm、キャッシュ容量は8MB(Intel Smart Cache)、対応メモリはDDR3 1066/1333(デュアルチャネル、最大32GB)。Turbo BoostやHyper-Threadingをサポートする点もCore iシリーズと同じだ。対応チップセットはIntel C202/C204/C206シリーズ

 今回登場した2製品のうち、E3-1280はXeon E3ファミリにおいて現時点で最もクロックが高い最上位モデル。クロックは通常3.5GHz、Turbo Boost時3.9GHzで、いずれもLGA1155版Core iシリーズの最上位モデルであるCore i7-2600K(3.4GHz/3.8GHz)を上回っている。最大TDPはE3-1230が80W、E3-1280が95W。

 「GPU無し」という点で興味深いCPUだが、選択肢が多いCore iシリーズ向けマザーボードとは違い、正式に対応がアナウンスされているマザーが限られる点には要注意。Xeon E3ファミリへの正式対応をうたった製品としては、現時点ではASUSのIntel C204チップセット搭載マザー「P8B-E/4L」のみ発売が確認されている。

 なお、Xeon E3ファミリと同時に、最大10コアでLGA1567に対応した上位製品「Xeon E7」ファミリも発表されている。


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 マネックス証券は4月6日、スマートフォン対応のFX取引アプリ「FX PLUS スマートフォン」を提供開始した。価格はiPhone版/Android版ともに無料。

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