Feb 11, 2010
卒業旅行で韓国に行きました
私は大学の卒業旅行で友達と韓国旅行に行きました。卒業旅行、韓国では中部国際空港から出発して1時間ちょっと、ソウルに到着しました。ツアーを利用した最初の旅行、ホテル、空港往復の交通は、初日の夕食がついていたのですが、十分にあまりにも程度のサービスでした。後、最後の日の昼食まで自由時間だったので買い物をしたり、観光をしたりして楽しみました。今まで国内旅行は北海道から沖縄まで多くの土地を置くロサンイ、今年8月に初めて沖縄八重山諸島に家族旅行している。沖縄はすでに3回ほど経験していて、沖縄料理も観光地も海もお気に入りではあるが、今回の石垣島、宮古島、小浜島、伊良部岛、下地岛の海の美しいされ、料理の味は、地元の人々の暖かさは、本島の比ではなく、圧倒された、同時に、魅力にはまってしまった。これから行きたい国内旅行は、と聞くと一番最初に沖縄の八重山諸島と答えるだろう。
NTTコミュニケーションズグループのNTTスマートトレード株式会社は4日、クレジットカードで送金できる個人間のネット少額送金サービス「ちょコム送金」を開始した。
「ちょコム送金」は、少額かつ頻繁な個人間の送金に対応したサービス。メールアドレス(ちょコム会員登録メールアドレス)を指定することで送金できるため、相手に自分の銀行口座情報などを通知することなく、送金を受け取ることが可能。オプションを購入すれば、受取人名をニックネーム(ショップ名・ブログ名)などで表示することもできる。現時点では法人名義での口座開設はできない。
送金方法は、クレジットカードによる送金と、ちょコム送金口座間での送金に対応し、クレジットカードによる送金の場合、手数料は送金額の3.15%(最低手数料1円)。100円を送金した場合の手数料は3円となり、少額の送金であれば銀行振り込みなどに比べて手数料が安い点が特徴となる。
また、ちょコムのユーザー同士であれば送金口座間での送金にも対応。ちょコム送金口座間の送金手数料は1回50円で、年500円の「送金フリーオプション」を購入すれば何回送金しても無料となる。
NTTスマートトレードでは、資金決済法に基づく資金移動業者登録を完了し、ちょコム送金サービスを開始。「ちょコムクレジットカード送金」は、クレジットカードを使って第三者に送金できる日本初のサービスとなり、通常のネットショッピングのカード決済と同様の手続きで送金ができるため、販売側の回収・集金が容易に行えるとしている。
【INTERNET Watch,三柳 英樹】
キヤノンマーケティングジャパンは、フォトブックサービス"PHOTOPRESSO(フォトプレッソ)"のプロモーションの一環として、ユーザー自身が作成したフォトブックがカフェやショップに展示されるなど、出版体験を体験できる企画を7月11日より開始すると発表した。
【画像が掲載された記事、より大きな画像、その他の画像など】
"PHOTOPRESSO"はオンライン型のフォトブックサービスで、ウェブサイト上で自分の写真を簡単に編集・加工してオリジナルのフォトブックを作成できる。出来上がった作品を電子書籍のようにウェブサイト内のギャラリーで公開したり、仲間と共有したりすることができ、「作る、見せる、見る」楽しさを体験できるのが特長だ。また、ジャケットや帯が付いた「本」のような装丁のフォトブックとして、1冊から印刷注文(有料)することができる。
今回の企画では、第1弾として"PHOTOPRESSO"のサンプルフォトブックを「246 CAFE」(東京・港区青山)「WIRED CAFE ルミネ新宿店」(東京・新宿区)といったカフェや自転車ショップなど20店舗に展示。また、"PHOTOPRESSO"スペシャルコンテンツ「ほんとのつながり。」にゲストとして登場するさかなクン、まつゆう*、キン・シオタニによるスペシャルフォトブックを展示する。
また第2弾として、9月からは"PHOTOPRESSO"の告知に協力するカフェに同サービスのライブラリーを設置し、店長あるいは店員が"PHOTOPRESSO"のギャラリーに投稿された一般作品の中から気に入ったものを選び、カフェに展示する。"PHOTOPRESSO"ユーザーは自分の作品をネット上のみならず、リアルな公の場でも公開できるので、作品づくりの楽しさやモチベーションに繋がりそうだ。
同社はインターネット上のギャラリーだけでなく、カフェやショップ、ヘアーサロンなど実際の店舗で自分の作品を公開できることで、作品作りの楽しさや写真を使ったコミュニケーションの楽しさをより多くの消費者に提供していきたいとしている。
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6月30日(スイス時間)、ISOおよびIEC、Ecma InternationalはStandard ECMA-262を国際標準として承認した。ECMA-262はいわゆるJavaScriptの基盤となる仕様で、ブラウザがJavaScript動作の互換性を確保する上で重要な規約となる。
当初の発表では、ECMA-262のテストツールを2011年12月を目処にEcmaテクニカルレポートとしてリリースするとしていたが、すでに最初のバージョンがECMAScript Test262として登場しており、ブラウザでアクセスして簡単にテストすることができる。執筆現在で登録されているテスト数は10,937。
筆者は、上記のテストツールを主要ブラウザで実行してみた。その結果を次に示す。
IE10 PP2は、10,937試験中、失敗したテストが7つだけと高い値を確保している。Firefoxもスコアは高く、Firefox 5以降で徐々に改善されている様子も確認できる。Chromeは開発版ではクラッシュや停止でテストを完遂できなかった。IE8以前のIEも同様に停止や、そもそもページを表示することができず、試験を完遂できなかった。Test262で提供される試験は今後も随時追加されていくものとみられる。
(後藤大地)
[マイコミジャーナル]
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